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6/12〜19 伊東

月曜日
午後練 46km
これといった目標地点はなかったが短いのぼりを必死で踏んでアタック妄想ごっこをしていた。

火曜日
おやすみ

水曜日
おやすみ。代わりになにをしていたかは覚えてない。

木曜日
鍋谷、紀の川、紀見峠
モチベーションが低くてとりあえず出発した。

金曜日
朝練で桜井3本 with小西さん
三本とも信号や渋滞などによる減速はあったがたれずに取り組めた。
帰ってきてから3本ローラーの乗り方を教えていた。グラウンドの土の上において、フェンスで体を支えながら手を離すタイミングをうかがっていた。ローラーで発生した静電気がフェンスと手の間で放電されてて絶えずバチバチしていた。音も激しく、小西さんのリアクションも最高に面白かった。誰もが初めは支えている手を離す恐怖に打ち勝たなかればならないが、小西さんは静電気に煽られてすぐにできていた。しかしそれは罠で、フェンスから手を離してウォンウォン回している間みるみるうちに小西さんに帯電していた。休憩ということで再びフェンスに手を触れたとき、凄まじい電流が流れた。らしい。電気風呂のようとコメントしていたがリアクションがイマイチだったので私としては残念だった。



土曜日
金剛トンネル、奈良県道261、30号線、水越、府道35号 75km with小西さん
レースを考えて脚を休めたかったが、せっかくの土曜日にダラダラするのは良くないと思ったので走った。水越奈良側は、脚を使わないようにゆっくり、それでも後ろから小西さんのプレッシャーを感じながら登っていたが、なぜか自己ベストが出た。今度また真剣にTTしてみたい。


日曜日
AACA 第6戦 1−3 DNF 1−2 DNF
誤って1−2でエントリーしてたくさんの方々に笑われたので当日エントリーで1−3にも出場した。
のぼりを含むコースと噂で聞いているので自分にも勝機があるかもと思って会場に向かった。いざ試走してみるとコースの難易度の高さに驚いた。かなりブレーキがかかることが予想できたし、局所局所で強烈なパワーを使う必要があると思った。戸田さんにアドバイスをいただくと、やはり前へ前へ行くべきと聞いたのでその通りにしようとした。
1−3クラス
ローリング中に前へ出ていくことも企んだが怖かった。自分の前の人とホイールを一瞬でも重ねるのが怖かったし、コーナーでも誰も信用できなかった。そんな状況でも前へ前へ行く人は何人かいてそうしてローリング中に順位を落としてしまった。リアルスタートが始まってからは主に先頭で強烈な加速がかかり、多くの人がそれに感化されて踏んでいて、自分も踏んだ。なんとか先頭集団には入れた。のぼりの加速は体重が軽い分他の人よりも有利であることを実感した。2周目のヘアピンからはやはり強烈なブレーキと強烈な加速で脚がゴリゴリ削られた。気づけば先頭集団とは離れていて、そのまま周りにいた人たちと4組んたペースで走って仲良く赤旗を振られた。
反省としては位置取りが悪かったこと。また、ローリング中にビビり散らかして位置を落としたこと。ある程度は強引に位置を守らないといけなかった。まぁいいや、その一言でDNF。

1−2
選手に邪魔にならないよう意識しながらサイクリングしていた。不快な思いをさせてすみませんでした。


この一週間は距離はいつも通り250km以上乗れたが、強度面では不足していたように思える。小西さんとのTTを嫌がらずに週一回は極限まで追い込みたい。


月曜日
朝練 堺浜 50km with小西さん
脚がカスカスだったが朝練という習慣を守るべく早起きして小西さんと練習した。
個人TT,二人TT,速度下限設定走をした。
設定した下限速度は秘密。
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