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3/1 春合宿6日目

3月1日 淡路島時計回り

メンバー(A組):高橋、並河、北澤(信)、木戸、井上(徳)

水仙卿を下りきるまでこの面子。
武久が風邪でダウンしてしまったのはとても残念。
おさるが大まかなことは書いたので今日も要所だけ。


・岩屋ファミマでのスプリント
この班のテーマは割と長い距離のアタック合戦から生き残った者でスプリントというもの。
北澤の5kmを残した地点からのスパートで活性化が始まる。
各自が2回くらいアタックをうっていくが決定的なものは出ず。
最後は並河先行で北澤、高橋が後を追う形になり、二人をまくってゴールを頂きました。
かなり距離のある地点からだったので、どうせ長続きはしないだろうと思い、付けるものは付くが無理はしないという作戦が巧を奏した。
最後は割と後ろに隠れてたのでちょっとずるい感じもするけど。

・水仙卿
序盤から北澤との一騎打ち。
といっても脚の差は大きく、勾配の緩い区間で離されてしまう。
途中の下り区間で一度追いつくも、最後の上り区間で圧倒的差を見せつけられて終了。
イタチのさいごっぺアタックも鼻歌まじりに潰されました。。。
学連で通用するにはやっぱり上りが出来んとダメだ。


水仙卿を下ったら全員集合。
府阪信徳合計11名で二列ローテの練習。

・島南、海岸線
約15Kmの海岸線。
序盤はとりあえずの形を成した二列ローテでゆるゆる巡航。
中盤からペースを上げ始め、脱落者も出てくる。
終盤残ったのは高橋、並河、赤澤(信)、角本(阪)の4人。
40Km/h超のペース(体感だけど多分350wほど出てた)でひたすら回しまくる。
正直、ぼくでもちぎれそうな強度だったので、角本は本当によくついてきた。かなり自信を持っていいと思う。
最後は赤澤とのスプリントになり、限界の限界まで踏み切って引き離すことが出来た。
ローテでの消耗や、上り基調のスプリントだったこともあるが、トラック国体選手に競り勝てたのは今日一の自慢である。

その後も、北澤との上りスプリントや、おさるをスプリントで完膚なきまでに打ちのめしたりと、内容の濃い一日となった。

このように、コースを細分化しメニューを決めるのは、合宿も終盤になり緩んできた頃にちょうどよいスパイスになるなと思った。

高橋


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